セキュリティは時代とともに守るものが変化しています。
10年前はパソコンという資産を守っていましたが、今は個人データなどの情報を守らなくてはならなくなりました。
その情報を守ることができるのがLanScopeです。
LanScopeでは、セキュリティに3つの要素が必要だと考えています。
その3つの要素とは「現状把握」「抑止」「証跡」です。
現状把握:会社のセキュリティ状況を数値で把握できるので、誰もが同じ判断でセキュリティを把握することができます。
抑止:クライアントPC操作やサーバへのアクセスを監視することで禁止行為を未然に防ぐ抑止効果があります。
証跡:世界2大DBと連携!また悪意ある操作もファイルトレース機能で完全トレースできます。
この3つを運用できるのがWebコンソールです。